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『Lifeライフ』原画展追加イベントのお知らせ

Lifeライフ』松本春野絵本原画展 追加イベント情報

 

   

『Lifeライフ』(くすのきしげのり:作/松本春野:絵/瑞雲舎)


原画展開催会期: 6/1(金)〜6/30(土)※期間中無休
場所: ブックハウスカフェ神保町店 ギャラリー (右奥のお部屋)

 

 ,すのきしげのりさんトークショー 詳細はコチラ

 

くすのきしげのりさんが初めて語る『Lifeライフ』の街の人たちのこと

 

作者であるくすのきしげのりさんに、

絵本『Lifeライフ』の舞台である 「Life」というお店 や、

「Life」を訪れる町の人々についてお話していただきます。


今回、絵本原画展開催にあわせて、物語の作者だけが知っている

『Lifeライフ』の世界について、語っていただきます。

「Life」を作ったのはどんな人だったのでしょう。

花が大好きだったおじいさんって?
男の子の好きな絵本は、どんな風に読みつかれてきたのでしょうか?
お話の世界が、きっと大きく広がっていきます。


□日時:2018/6/10(日)14:00〜15:30(13:30開場)※終了後サイン会
□参加費: 2,000円(当日会場にてお支払いください) 

 

 

◆/隸声法^羮紊澆杙劵函璽ショー 詳細はコチラ

 

『ちびくろ・さんぼ』から『Lifeライフ』まで
〜100年生きる絵本をあなたに〜


瑞雲舎の絵本『ちびくろ・さんぼ』(ヘレン・バンナーマン)は1899年、
『へんなどうつぶ』(ワンダ・ガアグ)は1929年、
『あひるのピンのぼうけん』 (マージョリー・フラック) は1933年が初版です。

 

100年生きる絵本は、もうそれだけで奇跡のような存在ですが、
彼らを手渡し続けることはそう簡単なことではありません。

 

100年生きてきた絵本、そして新たに100年生きようとしている
瑞雲舎の絵本についてお話します。

 

原画展開催中の絵本『Lifeライフ』は、

世代から世代へと
受け継がれていく人の命を描いています。

 

又、今年は奇しくも、絵を担当した松本春野さんの祖母である、
いわさきちひろさんの生誕100年の記念の年でもあります。

 

年月を超えて生きて行く絵本をあなたに。

 

 

□日時: 2018/6/15(金)19:00〜20:30 (18:30開場)
□参加費: 500円+ワンドリンクオーダー

 

 

 

 ↓△箸發
□予約: 要(店頭/E-mail: book@bookhousecafe.jp/お電話 03-6261-6177)
※メールでご予約の際は必ず、件名に「イベント名・日時」、

本文に「お名前フルネーム(よみがな)・お電話番号・ご参加人数(大人/子ども)」をお知らせください


□場所: ブックハウスカフェ 〒101-0051 千代田区神田神保町2-5 

北沢ビル1F TEL 03-6261-6177 FAX 03-6261-6178 www.bookhousecafe.jp
(東京メトロ半蔵門線&都営新宿・三田線「神保町」駅A1出口から徒歩30秒!)
※詳細、お問い合わせはE-mailまたはお電話でブックハウスカフェまでどうぞ。

 

6月は、神保町へ『Lifeライフ』の原画を身にいらしてください!

 

 

zuiunsya * - * 17:43 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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