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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ずいずい・ぶろぐ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zuiunsya.com/" /><modified>2008-05-01T14:22:21+09:00</modified><tagline>瑞雲舎による絵本紹介ブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>上野の森　親子フェスタに参加します。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zuiunsya.com/?eid=825374" /><id>http://blog.zuiunsya.com/?eid=825374</id><issued>2008-05-01T14:21:59+09:00</issued><modified>2008-05-01T05:21:59Z</modified><created>2008-05-01T05:21:59Z</created><summary>5月の3日（土・祝）、4日（日・祝）、5日（月・祝）に行われる
親子フェスタのチャリティ・ブック・フェスティバルに参加致します。

4日には当ブースにて『はやくちこぶた』の作者はやかわじゅんこ先生によるサイン会も予定しております。



ゴールデンウィーク...</summary><author><name>zuiun</name></author><dc:subject>おしらせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[5月の3日（土・祝）、4日（日・祝）、5日（月・祝）に行われる<br />
親子フェスタのチャリティ・ブック・フェスティバルに参加致します。<br />
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4日には当ブースにて『はやくちこぶた』の作者はやかわじゅんこ先生によるサイン会も予定しております。<br />
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<img src="images/hayakuchi_kobuta1.jpg" width="250" height="178" alt="" class="pict" /><br />
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ゴールデンウィークに家でお子様と一緒に読む絵本を探してみてはどうでしょうか？<br />
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「瑞雲舎（ずいうんしゃ）」のブースにて、皆様をお待ちしております。<br />
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]]></content></entry><entry><title>ちびくろ・さんぼ３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zuiunsya.com/?eid=805923" /><id>http://blog.zuiunsya.com/?eid=805923</id><issued>2008-04-15T13:45:42+09:00</issued><modified>2008-04-15T04:57:35Z</modified><created>2008-04-15T04:45:42Z</created><summary>
ちびくろ・さんぼ３が4月10日に発売されました。

今回はさんぼに不思議な出会いや物事が起きます。
ハチミツ採りにでかけたさんぼは果たして無事に帰れるのでしょうか？

定価1050円、好評発売中です。</summary><author><name>zuiun</name></author><dc:subject>瑞雲舎の本の紹介</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/sanbo3.jpg" width="205" height="254" alt="" class="pict" /><br />
ちびくろ・さんぼ３が4月10日に発売されました。<br />
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今回はさんぼに不思議な出会いや物事が起きます。<br />
ハチミツ採りにでかけたさんぼは果たして無事に帰れるのでしょうか？<br />
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定価1050円、好評発売中です。]]></content></entry><entry><title>いっしょにきしゃにのせてって！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zuiunsya.com/?eid=718459" /><id>http://blog.zuiunsya.com/?eid=718459</id><issued>2008-03-06T15:45:56+09:00</issued><modified>2008-03-07T03:28:01Z</modified><created>2008-03-06T06:45:56Z</created><summary>
『いっしょにきしゃにのせてって』
作：ジョン・バーニンガム

大阪で開催された「EXPO&apos;90国際華と緑の博覧会」にむけて、JR西日本からの依頼で制作された絵本です。
日本初の蒸気機関車「SL義経号」が夢の機関車のモデルになっています。

ま絵本製作と同時にデ...</summary><author><name>zuiun</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/issyoni.png" width="145" height="110" alt="" class="pict" /><br />
『いっしょにきしゃにのせてって』<br />
作：ジョン・バーニンガム<br />
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大阪で開催された「EXPO'90国際華と緑の博覧会」にむけて、JR西日本からの依頼で制作された絵本です。<br />
日本初の蒸気機関車「SL義経号」が夢の機関車のモデルになっています。<br />
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ま絵本製作と同時にデザインを依頼された、本物の3両編成の鉄道客車と２つの駅舎は、万博終了後に駅舎はローカル線の「若狭本郷駅」と「柏原駅｣に移設され、客車は「京都梅小路蒸気機関車館」で展示されています。<br />
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<span style="color:#CC3333"><span style="color:#003366">人間に住処を追われた動物たちが少年の夢の世界を走る機関車に次々乗り込んできます。動物たちは、みんな人間達に住みか追われて私たちに環境保護を訴えます。<br />
夜の夢の世界から、現実の朝に向かって疾走する機関車の絵は迫力満点！</span></span><br />
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一般書店ほか、京都の「<span style="color:#0000FF">梅小路蒸気機関車館」</span>大阪<span style="color:#0000FF">さいたま市の「交通科学博物館」、</span><br />
<span style="color:#0000FF">「鉄道博物館ミュージアムショップ」</span>でも販売しています。]]></content></entry><entry><title>瑞雲舎です。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.zuiunsya.com/?eid=708481" /><id>http://blog.zuiunsya.com/?eid=708481</id><issued>2008-02-27T08:45:24+09:00</issued><modified>2008-02-27T03:10:44Z</modified><created>2008-02-26T23:45:24Z</created><summary>今日からブログ開始。
昨年末から、少しずつHPを構築してもらっているのですが、やっとこさ前々から思っていたブログの開設にいたりました。
何しろ、弊社は小さい会社で人手もなく「ブログやりたい！」と言い出したら、言い出した私が書かねばならない。
絵本の紹介や...</summary><author><name>zuiun</name></author><dc:subject>おしらせ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日からブログ開始。<br />
昨年末から、少しずつHPを構築してもらっているのですが、やっとこさ前々から思っていたブログの開設にいたりました。<br />
何しろ、弊社は小さい会社で人手もなく「ブログやりたい！」と言い出したら、言い出した私が書かねばならない。<br />
絵本の紹介やイベントの報告を中心に書いていく事にはなると思いますが、単なる宣伝ページで終わらず、会社の窓になりたいものです。<br />
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電話で「瑞雲舎です」・・・、と言ってもなかなか聞き取ってもらえなかったり、雑誌はじめマスコミにとりあげられても、二回に一回は「瑞雲社」と、舎の字の表記を間違えられる。<br />
「なんて読むのです？」と聞かれる事たびたびで、読めないからルビをふるべきだ、と意見されたり。（ずいうんしゃ、と読みます）<br />
平成６年の会社創立以来、今年が14年目。<br />
どうぞ、お見知りおきくださいませ。<br />
]]></content></entry></feed>